暮らしの、その先へ。
選ばれ続ける、「エールヴィータ」という住まい。
暮らしの、その先へ。
選ばれ続ける、「エールヴィータ」という住まい。
広島の街に寄り添い、ひとつひとつの暮らしを
丁寧に形にしてきた「エールヴィータ」。
私たちが大切にしているのは、“ただ建てる”ではなく、
“未来を築く”という想いです。
これまでの実績をご覧いただきながら、
住まい選びの参考にしていただければ幸いです。
06
YELLVITA YAGASHINMACHI
エールヴィータ矢賀新町
広島県広島市東区矢賀新町1丁目
2025.02
05
YELLVITA MIDORII
エールヴィータ緑井
広島県広島市安佐南区緑井3丁目
2023.02
04
YELLVITA OMACHI AVENUE
エールヴィータ大町
アヴェニュー
広島県広島市安佐南区大町東1丁目
2021.02
03
YELLVITA USHITASHINMACHI RIVER WALK
エールヴィータ牛田新町
リバーウォーク
広島県広島市東区牛田新町2丁目
2019.11
02
YELLVITA OMACHIEKIMAE
エールヴィータ大町駅前
広島県広島市安佐南区大町東3丁目
2018.02
01
YELLVITA USHITAASAHI
エールヴィータ牛田旭
広島県広島市東区牛田旭2丁目
2016.01
エントランスアプローチを彩る外部空間は、国際庭園コンペティション第一位の
作庭家「橋本善次郎」氏がプロデュース。
LANDSCAPE NIWATAN 代表 /
SUQURU INC. 主宰
1974年、広島県生まれ。2001年にLANDSCAPE NIWATAN DESIGN OFFICE設立。
2010年、オーストリアで開催された国際庭園コンペティションで世界最年少かつアジア人として初の最優秀賞受賞。
2016年にSUQURU INC.設立。景観や素材の扱い方において自然をリスペクトした製作活動を追求している。
2025年、シンガポールLIAS AWARD2部門でGOLD Best of Categoryを受賞。
安住のレジデンスに相応しい
美しく懐深い迎賓空間を造形。
人は、空間のつくりによって、同じ行為をしていても異なることを感じます。
澄んだ空気の中で食事をすれば「美味しい」と感じ、木々のさえずりが聞こえれば「涼しさ」を覚え、花が咲けば「華やかさ」や「奥ゆかしさ」に心が動く。
空間には、感覚や感情に寄り添い、豊かにする力があります。
エールヴィータシリーズの外部空間には、「安住の地」という想いが込められています。
それは、自然体で過ごせる、構えのない心地よさ。たとえば、他愛のない会話がはじまれば、そこにベンチがある。自然にそこに座り、いつの間にか時間が過ぎていくような場所。
人と人とのつながりがゆるやかに生まれ、笑い声が響く――
そんな「間」が、この場所にあります。
この「間」が、皆さまにとっての「安住の地」となりますように。